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活動報告
2014年度
山門自治会・ラジオ体操

8月7日(木)
 自治会の交流深まるラジオ体操 〜山門自治会〜



 山門自治会(小泉利治会長、360世帯)では、夏休み中の7月21日から8月9日までの6時半から、自治会館前に集合してラジオの全校放送に合せてラジオ体操を行いました。

 「仲間づくり、健康づくりの輪を広げたい」との思いから、30年ぶりに復活したラジオ体操ですが、毎日30〜50人の参加者が一緒に体を動かしました。「朝ごはんがおいしくなった。」「顔見知りが増え、あいさつが活発になった。」などの波及効果もあり、「他の地域への拡充も期待したい。」と意欲的です。


2月27日(木)
 「健康かみうべ21」が発足 〜設立総会が行われました〜



 上宇部会館にて「健康かみうべ21」の設立総会が関係者70人の参加者で行われました。

 健康かみうべ21・村田行生会長は、発足に至る経緯を説明。「校区内49自治会、校区24団体、企業が一丸となり、オール上宇部で健康寿命の延伸に取り組むため、皆さんのご支援を賜りたい。」とあいさつ。

 来賓の久保田后子市長は「健康長寿のまちづくりは、来年度事業の大きな柱のひとつ。このタイミングでの設立は心強く、本市とも連携を取り合い成果を挙げていただきたい。」と話され、市健康福祉センター・惠上博文所長、社会福祉法人むべの里・原田雄二名誉会長からも祝辞をいただきました。

 また、健康づくりに取り組む団体として、同日付けで「やまぐち健康応援団」となり、惠上所長から登録証を授与され、最後に全員で健康づくり宣言を唱和しました。

▲平成26年2月18日(火)
宇部日報に掲載されました

2月18日(火)
 「健康かみうべ21」設立へ 〜上宇部校区で新組織〜


 地域を挙げて健康寿命を延ばそうと、宇部市で最も人口の多い上宇部校区が、「健康かみうべ21」を立ち上げました。

 健康づくりの宣言や会が作成した「健康づくりメニュ−表」の提示、厚生労働省が進める「健康寿命を延ばそう!アワード」に参加し、ラジオ体操の誘致も進めていく予定。

 同会は、校区内の自治会・団体・企業に所属する18歳以上の個人から会員を募集。事務局の上宇部ふれあいセンターに実践項目(自分で追加可能)や期間を登録する。意識高揚を主目的とし、結果は課さない。

 同会の村田行生会長は「健康づくりは上宇部から、と発信したい」とこの取り組みに積極的です。
2013年度
写真1 ・・・・・準備中です

写真1 ・・・・・準備中です
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活動報告

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